前回の続きです。
QuartzComposerにBipedのモーションを持ってくる方法ですが、
まぁ前回のMaxScriptを使って書き出したテキストデータを
"String Components"なんかを使って構造化していくわけです。
HouseOfCardsのcsvファイルを読み込んだのと基本は同じですね。
そんで作ったのが下の映像です。
Biped Motion to Quartz Composer from muracchijp on Vimeo.
qtzファイルのダウンロード
(要OSX10.5)
qtzファイルはこちらからどうぞ。
詳しくはqtzファイルをみてください。
条件分岐処理で"JavaScript"パッチとかも使ってみたりしたけど、
よく考えたら"Timeline"パッチとかで代用できたなぁと思います。
最近はActionScriptの方がおもしろくて、そっちばっかりやっています。
試しに今回のBipedのモーションをActionScriptで読み込んだのを作ったりしてます。
ActionScriptについても記事がかけるように勉強しいこうと思います。
2009年6月2日火曜日
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