2008年12月4日木曜日

Interpolationを使った数値の対応付け。

Quartz Composer Bookでも紹介されていた方法だけど、
InterpolationのTimebaseをExternalにして数値の範囲の対応付けを変更する事ができる。
これはIterator Variablesと一緒に使うと非常に便利。

音声波形を波紋の用に表示させるサンプルを作ってみた。







ソースもアップロードした。
(使用するにはOSX10.5とkinemeからAudioToolsGLtoolsパッチが必要ですダウンロードしてください。)
ダウンロード


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